ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

3月24日(土)ほぼ満開となった石神井川沿いのソメイヨシノと、久々の大山飛車角。

朝6時20分起床。昨日取材の原稿制作。昼食はシマダヤの「本生タンメン しお味」。さっぱりとした塩味。

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16時30分ぐらいから大相撲大阪場所14日目をテレビ観戦。隠岐の海はあっけなく寄り切られ負け越し。残念。中日の魁聖戦あたりから急に失速したが、どこかケガでもしたのだろうか。注目の結びの一番は鶴竜豪栄道に勝ち優勝。9日目に鶴竜が正代にかろうじて勝った際に「ああいう相撲で勝つんだから、ついている感じはする。優勝する時は負けたような相撲も勝つ」という解説の北の富士さんの一言が思い出される。18時過ぎに家を出る。石神井川沿いのソメイヨシノは8~9分咲き。思ったよりも風が冷たい。

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とりあえず「焼鳥やっちゃん」をのぞいてみるが、花見客が多い時期とあって満員。大山まで歩き、「大山飛車角」へ。久々だったがまだキンミヤのボトル(900ml)は残っており、炭酸をいただき酎ハイにして飲む。つまみはキャベツに、串揚げ(紅生姜、牡蠣、レンコン)。

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ここのソースは本当にウマイ。途中、店長さんに最近来るペースが落ちたと言われ恐縮する。確かにここ数ヶ月、寒かったのであまり大山まで足を伸ばしていなかった。そろそろ暖かくなってきたのでまた来てみるか。1時間ちょい飲んで帰宅。