ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

8月20日(月)緩やかな時間が流れるだけの映画と、岩手産の枝豆。

朝5時20分起床。アマゾンプライムで映画「めがね」(2007年/ 荻上直子監督、出演: 小林聡美光石研もたいまさこ市川実日子)。先生と呼ばれる主人公(小林聡美)が与論島を訪れ、そこの民宿っぽい宿で2~3週間ぐらい過ごす物語。特に大きな事件は起こらない。ただただ緩やかな時間が流れていくだけ…といった映画。好き嫌いが分かれそうだが、自分は特に好きというわけでもないが嫌いでもない。こういう映画もあっていい。午後から取材なし案件のテープ起こし。その後、明日の取材の準備。17時過ぎに家を出て「焼鳥やっちゃん」へ。開店したばかりで先客はテーブル席に一名。カウンター席奥に座り酎ハイをいただく。つまみはキャベツ味噌、ねぎま鳥皮に、ホワイトボードのメニューから枝豆(岩手産)。

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豆の味がしっかりしてまずまずだった。締めに手羽先をいただき、18時40分ぐらいに店を出て帰宅。ニュースを見ていたが眠くなり早めに就寝。