ノツログ extra

東京都板橋区在住のフリーライター・野津修(62歳)の備忘録

11月13日(土)昼食の温かいそばと、焼き鳥屋のシメの手羽先。

朝6時15分起床。朝食は玄米ご飯。11日にWeb取材した会社のdoda原稿制作の続き。その後、取材なしリクナビNEXT原稿制作の続き。昼食はそば。しいたけ入りでいい出汁が出ている。

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午後はリクナビNEXT原稿制作の続き。その後、取材なしマイナビ転職原稿制作を開始。17時まで。17時過ぎに奥さんと家を出る。

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「焼鳥やっちゃん」へ。一升瓶の並ぶカウンターの奥の席に着席し、キンミヤの酎ハイを飲み始める。

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つまみはキャベツ味噌、ねぎま鳥皮、ホワイトボードのメニューからシメジ、ひじき、豚肉の煮物。

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先週は体調が悪かったので酒は飲まなかったが、本日は飲んだ。店は次々お客さんが来店して、本日も盛況。シメでいつも通り手羽先。

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美味しくいただき、18時40分ぐらいに店を出て帰宅。19時過ぎからBSテレ東で「男はつらいよ 純情篇」を見る。マドンナは若尾文子。前半に出てくる五島列島での森繁久彌との絡みが良い。博は印刷工場からの独立を画策するも社長に懇願されて諦める。後においちゃん役となる松村達雄が医師役で登場していた。