ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

1月13日(日)波乱続きの大相撲初場所初日と、2本のセッションIPAの飲み比べ。

朝7時20分起床。朝食時に録画していた「ゴッドタン」。今回はフルポン村上の自分探しに付き合ってあげよう。一人シャワートイレが予想以上に良かった。人前でケツの穴を出せば、もう怖いもんなんかないだろう。9時過ぎから取材なし案件の原稿制作の続き。そして金曜日取材の原稿制作の続き。昼食は「サッポロ一番 みそラーメン」。発売50周年だそうだ。たまには袋麺もいい。

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午後も原稿制作の続き。17時ぐらいから大相撲初場所初日をテレビ観戦。大関3人が立て続けて敗れる。鶴竜白鵬は勝ったものの、結びで稀勢の里が御嶽海に敗れる。御嶽海が勝利者インタビューで「(進退がかかる横綱の注目される初日の取り組みなので)会場が異様な雰囲気だったが?」と振られたときに「楽しかった」と答えたところにこの力士らしさを感じた。18時過ぎから先日宇都宮で買って来た2本の地ビールの飲み比べ。2本とも別に宇都宮でなくても売っているものだが。1本目は川越のセッションIPA「COEDO 毬花」。色は明るいゴールド。

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飲むとまずシトラス系の香り。そのあとIPA独特の苦味が残る。もう1本は茨城の「常陸野 セッションIPA」。

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色は「COEDO 毬花」より濃いゴールド。一口飲むとまず柑橘系の香りがして、その後しっかりとした苦味が来る。2本ともしっかりと苦くていい。19時半ぐらいから録画していた「人志松本のすべらない話」を見る。かまいたち・濵家の山ロケでカメラマンさんが転落した話と、霜降り明星粗品の新幹線での話が良かった。私のMVSはかまいたち・濵家さん。