ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

5月31日(木)新宿御苑前の立ち食いそば店でいただいた本格的なそばと、神仏習合の千年の歴史。

朝5時30分起床。本日の取材の準備。11時過ぎに家を出て取材へ。どんより曇り空。副都心線丸ノ内線で11時45分ぐらいに新宿御苑前に到着。駅からすぐの「十割蕎麦 新宿御苑店」で「藪十割ざるそば」(500円)。かなり本格的なそば。

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取材は13時から2時間弱。まっすぐ帰宅。少し休憩後、本日到着した取材なしの音声データのテープ起こし。夕食は鯖の塩焼きなど。

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夕食後、22時ぐらいまで仕事の続き。録画していた「歴史秘話ヒストリア ー神と仏のゴチャマゼ千年 謎解き!ニッポンの信仰心ー」を見る。「神仏習合」は1000年もの歴史があって、神と仏をごちゃまぜにするのはこの国に住む人のDNAに刷り込まれているということか。