ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

5月15日(火)佳境に入ってきた韓国ドラマと、ウズベキスタンの桜。

朝4時40分起床。金曜日にアップした原稿の修正、ブログ作業など。朝、テレ東でやっている韓ドラ「オー・マイ・クムビ」がいよいよ佳境に入ってきた。最初はアメリカのドラマ「レバレッジ」をパクった詐欺師の物語だと思っていたが、2回目以降全く予想外の方向に物語は展開し、心揺さぶられるヒューマンドラマに。何より主演のクムビがいい。調べて見たら演じている子役は「町の弁護士チョ・ドゥルホ」でドゥルホの娘役もやっていたのだな。JALのマイルが先日ようやく6000マイル貯まったので「どこかにマイル」で候補先を選択。土曜日から何回かやっていたが、イマイチいい組み合わせにならず、何度も再選択を続けているうちに規定回数オーバーになっていたが、本日ようやく決断。候補地は山形・熊本・鹿児島・宮崎のうちどれか。18日までに決定するそうだ。15時半過ぎに近くのスーパーにちょっとした買物。昨日よりも暑く日差しもキツイ。16時30分ぐらいからテレビで大相撲夏場所三日目を観戦。隠岐の海は3勝目。新三役の遠藤が大関豪栄道を破る。横綱二人は安泰。夕食は冷しゃぶ。

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21時過ぎから録画していた「世界の果てまでイッテQ!」を見る。イモト、ウズベキスタンへ行く編。第二次大戦後、ウズベキスタンに連行された日本人捕虜がオペラ劇場を建設した話を初めて知る。本日は飲まず。