ノツログ extra

東京都板橋区在住のフリーライター・野津修(62歳)の備忘録

7月15日(木)昼食の出雲そばと、テレビ番組で紹介されていた元同期。

朝6時10分起床。朝食は玄米ご飯。奥さんは在宅勤務。昨日の取材のリクナビNEXT原稿制作開始。昼食はそば。島根県雲南市木次町の有限会社本田商店の「出雲そば」。

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色黒でしっかりとしたそばの風味。午後もリクナビNEXT原稿制作の続き。16時過ぎに家を出て都内某所へ。大相撲名古屋場所12日目を見る。途中、ニュースによると本日の東京都の新型コロナウイルス感染者数は1300人超え。感染拡大が止まらない。隠岐の海は正代に敗れ、後がなくなった。18時20分ぐらいに某所を出る。

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19時15分ぐらいに帰宅。

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19時30分からNHK「所さんの大変ですよ」を見る。亡き妻の歌声を合成も含めて生成し、ステージで仮想デュエットとして歌っている男性として、新卒で入社した会社の同期が紹介されていてビックリ。容貌はずいぶん変わったが、考え方とか嗜好は40年前と変わらないな。しかし愛妻に先立たれ、かなり辛かったことだろう。その後、「日本人のおなまえ 」を見た後、録画していた「魚が食べたい」船橋漁港編を見た。