ノツログ extra

東京都板橋区在住のフリーライター・野津修(62歳)の備忘録

10月17日(土)昼食の温かいそばと、焼鳥屋さんでいただいた鳥皮。

朝6時20分起床。朝食は玄米ご飯。木曜日に取材したJOBRASS原稿制作の開始。途中、寒くて背中がスースーするのでヒートテックに着替える。昼食は温かいそば。

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長野市戸隠の株式会社おびなたの「八割そば」。

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つゆはヒガシマル醤油の粉末タイプのそばスープ。このつゆは初めていただいたが、関東風のそばつゆとは違って、まろやかで優しい味。午後もJOBRASS原稿制作の続き。写真のセレクトやリサイズなど。16時30分ぐらいからアマゾンプライムで映画「何者」(2016年/三浦大輔監督、出演:佐藤健有村架純二階堂ふみ菅田将暉岡田将生山田孝之)を見ながら40分間運動。映画は朝井リョウ原作。5人の男女の就活を軸に描かれる。しかし、就活って大変だよね。自分はもう35年以上前のことだから最近の状況とは全然違うけど、就職するのって本当にイヤだった。社会人になりたくなくて「もう一年頑張って教師を目指したい」とか適当な理由を付けて留年したほどだ。17時15分ぐらいに奥さんと家を出て「焼鳥やっちゃん」へ。朝からの雨はまだ降り続いていた。カウンターの中央の席に。以前この店でバイトをしていた店員さんが久々におり「お久しぶりです」と挨拶。この店員さん、以前「今就活中」と言っていたが就職先は決まったのだろうか。聞いてみたかったが、そんなタイミングもなく聞けなかった。キンミヤの酎ハイに、つまみはキャベツ味噌、マカロニサラダ、ねぎま、そして鳥皮

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緊急事態宣言中にこの店の焼鳥をテイクアウトでいただいていたが、鳥皮に関しては焼きたてが圧倒的にうまい。店はまずまず盛況。シメに手羽先をいただき、18時45分ぐらいに店を出て帰宅。19時30分ぐらいから録画していたBS-TBS「夕焼け酒場」、NHK-BS「世界ふれあい街歩き ストックホルム編」を見た。フランスなどヨーロッパではコロナが再流行しているらしい。