ノツログ extra

東京都板橋区在住のフリーライター・野津修(60歳)の備忘録

7月8日(水)茅場町での取材と、久々の立ち食いそば店。

朝6時起床。朝食はトーストにゆでキャベツ&ウインナー。本日から奥さんは週2回出勤で、その他の日は自宅待機となったそうだ。金曜日に電話取材した会社のイーキャリア原稿と、取材なしのイーキャリア原稿の最終チェックをしてアップ。本日の取材の準備。昼食は玄米ご飯。午後は取材なしイーキャリア原稿制作。15時30分ぐらいからアマゾンプライムで映画「彼らが本気で編むときは、」(2017年/荻上直子監督、出演:生田斗真桐谷健太柿原りんか)の続きを見ながら40分間運動。母親が育児放棄し、置いていかれて叔父のアパートに身を寄せる娘を演じている子役が、難しい役どころなのにとても自然で伸び伸びとした演技。16時30分過ぎに家を出て取材へ。朝方降っていた雨は止み、晴れていた。池袋から丸ノ内線で大手町、東西線に乗り換えて茅場町まで。取材前に霊岸橋たもとにある立ち食いそば店「そば処 亀島」に。久々の立ち食いそば店。「冷やしきつそば」を頼んだのだが店員さんが間違えて「冷やしたぬきそば」を作ってしまい、「申し訳ない」ということできつねを追加トッピングしてくれた。ということで「冷やしきつねたぬきそば」となった。

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そばは細目。そば湯がついてきた。取材は18時から1時間20分ほど。終えてビルを出ると辺りは暗くなっていた。

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20時10分ぐらいに帰宅。途中、ニュースを見たら本日の東京都の新型コロナウイルス感染者数は75人だったそうだ。20時30分ぐらいから酎ハイを飲みながら、録画していた「ゴリパラ見聞録」広島県大久野島のうさぎを激写する旅 前編を見る。新型コロナ感染拡大の影響で今年4月に予定されていた日奈久フェスの中止が決まった日に出発した旅の模様。その後、録画していたNHKBS「あてなよる」-素麺で呑む-を見る。リモート版。ゲストはロバートの馬場さん。