ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

6月30日(日)兵庫県の会社の「出石そば」と、アマゾンの熱帯魚漁師。

朝7時40分起床。寝坊したので朝食は抜き。金曜日取材したdoda原稿制作の続き。昼食は兵庫県姫路市の田靡(たなびき)製麺株式会社という会社の「出石(いずし)そば」。

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「出石そば」とは兵庫県豊岡市出石の郷土料理らしい。甘皮を多く挽き込んだそば粉を使用しているということで、色黒のそばは香り豊か。しっかりとコシもある。午後もdoda原稿制作の続きと、Greenの原稿の見直し。16時過ぎからアマゾンプライムで昨日途中まで見た映画「サバイバルファミリー」(2017年/監督:矢口史靖、出演:小日向文世深津絵里)の続きを見ながら、約40分ほど運動。運動終了後も映画を30分ほど見続けて見終える。18時過ぎから夕食。

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嵐の相葉くんが全国のご当地冷やし麺を食べる番組を見る。大分別府の別府冷麺が一番ウマそうだった。20時ぐらいから録画していた「グレートネイチャーSP 赤道直下4万キロ(6)ブラジル 森と漂流者たち」を見る。アマゾンに住む熱帯魚を獲って暮らす人たちが紹介されていた。この人たちが獲って1匹80円で売ったディスカスが最終的には20万円で売られるそうだ。中間業者がエサを与えて大きく育ててから売るそうだが、それを差し引いてもどんだけ中間搾取してんだろう、と思う。