ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

8月31日(金)四谷三丁目での取材と、久々のホッピー。

朝6時25分起床。先週のインタビューまとめの続きと本日の取材準備。11時30分過ぎに家を出て取材へ。クラクラする暑さ。池袋から地下鉄副都心線丸ノ内線を乗り継いで四谷三丁目に。まだ取材まで30分ぐらいあったので、取材場所を確認してから、曙橋まで足を伸ばし「立ち食いそば曙」へ。券売機でポケットに入れておいた千円札を使ったら、シワになっていたらしくて、入れても入れても返ってきて参った。あまり時間がなかったので、サクサクッと食べて引き上げるつもりが、注文を受けてからそばを茹でるシステム。普段なら茹でたてをいただけて嬉しいのだが、時間が気になって落ち着かなかった。結局食券を渡してから4分ちょいで出てきたのが冷やしぶっかけそば(350円)。2分で完食。

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急いで取材場所まで戻ると、ドッと汗が噴き出してきた。取材は13時から1時間ちょっと。終了後、まっすぐ帰宅。約2時間仕事をして17時ぐらいに「晩杯屋 中板橋店」へ。先客は一人客4名。チュウハイにポテサラ。

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なんかチュウハイが薄いと感じたので、2杯目からは白ホッピーセットに移行。ホッピーは久々。

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つまみはモロQを追加。

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1時間ちょっと飲んでお勘定。1500円ちょうど。外に出ると空には黒い雲が広がっており、ポツリポツリ雨が落ちてきた。

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夜、録画しておいたBS朝日「新 鉄道・絶景の旅 ―走るホテル列車“みずかぜ”のルートを辿る・後編ー」を見る。松江のシーンを見て、故郷を想う。