ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

8月17日(金)思わず顔をしかめるほど辛かった青唐辛子と、永世中立国スイスの一般人が普通に所持する銃。

朝5時30分起床。本日の打ち合せの準備。11時から来週からスタートする取材の電話打ち合わせ。50分ぐらい。午後は原稿制作の続き。16時ぐらいに家を出て「晩杯屋 中板橋店」へ。ピーカンだが湿度が低く涼しささえ感じる風。入店すると先客は一人客4名。チュウハイにモロQ。ここのモロQに添えられているもろみ味噌には、青唐辛子が入っているのだが、途中メチャクチャ辛い青唐辛子に当たる。ジーンと来て思わず顔をしかめる。そして辛さが数分間持続する。

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追加は「ホタテの貝柱」。

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最後はちくわの磯辺揚げ。1時間ぐらい飲んで帰宅。

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20時ぐらいからBS11で「世界の国境を歩いてみたら… 独×仏×スイス 三国国境編!」を見る。永世中立国スイスの国境沿いの町に住む腕時計職人さん。寝室のクローゼットから取り出したのは「敵が侵略してきた時のために」というピストル。スイスには徴兵制度があり、その際に支給された銃だそうだ。自分の国は自分たちで守るというのは、こういうことなんだよな、と思う。