ノツログ extra

東京都板橋区在住の50代後半のフリーライター・野津修の備忘録

5月27日(日)鶴竜の優勝で幕を閉じた大相撲夏場所と、焼鳥やっちゃんで初めていただいたつくね。

朝6時起床。原稿制作の続き。朝食時に録画しておいた「ゴッドタン」を見る。今回は「ひなたよ矢作が欲しければ小木を超えてみろ!」ということで、矢作が公式おじいちゃんになったエビ中柏木ひなたと小木が矢作をかけて対決…というワケがわからないというか下らないというか、いかにもゴッドタン的な企画。判定を下すのがハライチの岩井だったからなんとか成り立った感じ。昼食は焼きそば。天かすを入れたのでコクが加わっていい感じ。

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16時20分ぐらいから大相撲夏場所千秋楽をテレビ観戦。その前にチラリとワンセグで見たが、隠岐の海のことはもう考えるのをやめることにする。注目の優勝争いは、栃ノ心が勢に勝って13勝2敗として、結びで白鵬が勝てば決定戦となる展開。しかし鶴竜が勝って優勝。栃ノ心に優勝して欲しかったが、まあこれで良かったのかも。18時過ぎに家を出て「焼鳥やっちゃん」へ。本日もテーブル席。店員さんは昨日とは違う女性と新人の女性の二人体制。先客はカウンターに3人とテーブル席に2人。キンミヤの酎ハイにつまみはキャベツ味噌、ねぎま、鳥皮に、ホワイトボードのメニューから鳥肉とほうれん草のポン酢がけ。

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カウンター席にいた60代後半ぐらいのおばちゃんが「年を取れば飲めなくなるわよ。昔は平気で一升瓶一本ぐらい飲んだもんよ」と言っていた。シメのつまみとして初めてつくねを頼んだ。f:id:notsushu:20180528091619j:plain

おお、これもなかなかのクオリティ。1時間ちょい飲んで帰宅。